Welcome to the world of acoustics
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Index
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Research(2007)
硬さのある円形膜の固有値の近似式
瞬時周波数と瞬時エンベロープによるピアノ音の合成
パッシブ遅延による指向性スピーカ
エンジンノイズの分析法
アコーディオン音の分析
尺八音の分析
Member
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
Kumamo's HP
音響・振動の解析とシュミレーションの世界
千葉工業大学 情報科学部 情報ネットワーク学科 第8研究室(鈴木研究室)では 『音響・振動の解析とシミュレーション』の分野の研究をしています。 本ウェブサイトは2000年にスタートした鈴木研のメンバー構成、過去(鈴木個人の研究も含む) および現在進行中の研究の概要を紹介しています。2007年度から熊本先生が研究室に参加し、 鈴木・熊本研究室となっています。熊本先生のHPにアクセスするには左の”Kumamoto's HP" をクリックしてください。
過去および現在進行中の主な研究テーマ
・弾性支持円盤からの音響放射(JASA:1979)
・位相歪の知覚(JAES:1980)
・凸型および凹型のドームからの音響放射(JASA:1981)
・スピーカの振幅変調と周波数変調(JAES:1984)
・キーアクションのスローモーション映像(CTC,1982),
(mpg file、3.8MB)
・ピアノ響板の振動と音響放射(JASA:1986)
・2つの円盤からなる音源の相互放射インピーダンスと放射パワー(JAES:1986)
・ウイグナー分布による信号の時間周波数解析(Nikkei Electronics:1987)
・エンベロープインテンシティ法による過渡音の評価(Internoise:1991)
・3次元インテンシティプローブの性能評価(JASJ(E):1995)
・音圧法と音響インテンシティ法による音響パワー測定の精度の評価
(AST 2007)
・夏目漱石の音声(蝋管)再生の試み
(卒研2001、pdf file)
・レーザ変位計を用いたアメリカ製蝋菅の音響再生
(卒研2001、wav file)
・ピアノのタッチと音質
(2001-2006卒研、AST 2007)
・ピアノのハンマーによる弦の加振(JASA:1987)
(2001卒研、mpg file)
・ハンマーの柄の振動解析(ISMA:1992)
(2002卒研、mpg file、2.1MB)
・和太鼓の研究(MA研:2006)
(卒研2002-2006、pdf file)
・和太鼓の胴のモード解析
(卒研2002、avi files, Mode 1,
Mode 4,
Mode 7)
・和太鼓の膜のモード解析
(卒研2002、avi files, Mode 1,
Mode 3,
Mode 5)
・和太鼓からの音響放射
(卒研2004、wmv file、3.5MB)
・バイオリンのビブラートの分析(2003-2006卒研)
(ISMA:2004、pdf file)
・極零モデルを利用したカーブフィット
(卒研2001、AST 2002)
・損失係数測定のためのカーブフィット法の比較
(卒研2001、Internoise 2002, pdf file)
・解析的信号法による信号の瞬時周波数
(卒研2004、AST 2006)
・パラメトリックスピーカによる可聴音の生成
(卒研2003、avi file、4MB)
連絡先
鈴木 英男(教授)
〒275-0016
千葉県習志野市津田沼2-17-1
千葉工業大学 情報科学部 情報ネットワーク学科
TEL: 047-478-0291
FAX: 047-478-0582